名古屋広小路ものがたり - Network2010

沢井鈴一の「名古屋広小路ものがたり」

第1講 江戸時代の広小路

第2講 覚王山の広小路遺跡

第3講 開化期の広小路

第4講 大正時代の広小路

第5講 戦前の広小路

第6講 戦後の広小路

補講 名古屋駅~栄

沢井鈴一氏による新連載「俗名でたどる名古屋の町」スタート!毎週金曜日、更新!!

沢井氏関連イベント情報

『名古屋大須ものがたり』好評発売中!

大須ものがたり.gif
大須は一年を通していつも多くの人々で賑わっています。
大須の賑わいは、遠く江戸の昔から今に至るまで変わることのなく続いています。
芝居、映画、食い物、買い物と大須の町は人々を惹きつける魅力があります。

◎価格
  • 500円
◎取り扱い書店(名古屋市内)
  • ちくさ正文館(広小路通り 千種駅東)
  • 正文館書店本店(東区東片端)
  • 熱田泰文堂(名鉄神宮前駅前 JR熱田駅前)
  • 三松堂書店(上前津交差点南西角)

沢井 鈴一(さわい すずいち)
沢井鈴一1940年 愛知県春日井市生まれ。明治大学文学部卒業後、市邨学園高等学校で国語科を教え、2000年3月に定年退職。名古屋市中区、北区等の生涯学習センター講師を務めるかたわら、堀川文化探索隊代表として長年にわたり堀川文化の地を調査・探索し数多の企画展を実現。著書に『浮世絵は愉しい』『伝えたい-ときめきを共有する教育』『堀川端ものがたりの散歩みち』『花の名古屋の碁盤割』『名古屋本町通りものがたり』など多数。

Webサイト:開府400年・名古屋の歴史と文化