大正時代の名古屋「荒子観音寺」

荒子観音寺

荒子観音寺

天平元年(729)に泰澄大師が開基、天平13年(741)に弟子の自性上人が自性上人が堂宇を整えた。 創建当時は現在の北西にある高畑町にあった。多宝塔は名古屋市最古の木造建築物で国の重要文化財に指定されている。 また、遊行僧の円空作の仁王像や1,200体を超える木彫仏像(円空仏)を保有する尾張四観音のひとつ。

大正時代(1912-1926)の名古屋
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