戦後復興から高度成長へ「天守台のみ残し焼失した名古屋城」

天守台のみ残し焼失した名古屋城(名古屋市広報課所蔵の原版をデジタルリマスター)

天守台のみ残し焼失した名古屋城

昭和20年5月14日の名古屋空襲により、本丸御殿、大天守、小天守、東北隅櫓、正門、金鯱などが焼失した。天守台のみが残された。真ん中の空地は本丸御殿跡。

戦後復興から高度成長へ(1945~)
焼失した名古屋市中心部
焼失した広小路納屋橋周辺
栄町の闇市
戦災を免れた松阪屋
焼失した名古屋城
名古屋駅前(昭和25年頃)
名古屋駅前(昭和20年代末)
名古屋駅前付近(昭和29年頃)
栄町交差点北側(昭和29年頃)
栄町交差点(昭和29年頃
久屋大通空撮(昭和20年代末)
テレビ塔周辺(昭和30年代初頭)
名古屋駅前(昭和30年代初頭)
名古屋駅前地下鉄工事
地下鉄開通(昭和32年)
広小路通(昭和33年頃)
再建工事中の名古屋城
金シャチパレード(昭和34年)
伊勢湾台風(昭和34年)
名古屋駅周辺(昭和34年頃)
久屋大通(昭和30年代中頃)
名古屋港空撮 飛島埋立工事
若宮大通伏見空撮(昭和30年代後半)
東名高速名古屋インター(昭和42年)
星ヶ丘周辺(昭和43年)
地下鉄東山線上社付近(昭和44年)
日曜遊歩道(昭和45.9.6)
現在の風景

現在の風景

昭和33年頃の名古屋中心部

昭和33年頃の名古屋中心部

周辺拡大図

周辺拡大図

地図


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